「支援の狭間」にいる親子へ
これまで培ってきた私たちの経験や実績をもとに、
この「狭間」にある親子をDAiJUは大切に支えます。
発達障害でもない
診断基準には当てはまらないが、特性による困難がある
ギフテッドとも言いづらい
なにか特定の才能が突出しているわけではないが、
高い知能を持つ
でも育てにくい
突出してもいないが既存の枠にも収まらず、
親だけでは抱えきれない課題に直面
プログラムで得られる3つの変化
1. わが子の特性と
心の動きを理解できる
子どもの行動の背景にある感情や思考パターンが見えるようになります。
2. 親として揺れやすい
感情を整える力がつく
イライラや不安を客観視し、
落ち着いて対応できる自分になれます。
3. 子どもと"戦う毎日"から
"寄り添いながら育つ関係"へ
対立ではなく、共に成長する親子関係を
築いていけるようになります。
カリキュラム構成
理論と実践をバランスよく学びます。
自己理解
感情の棚卸(NVC非暴力コミュニケーションを使っての感情の深堀り)
親のメンタルを守る二次障害予防
VIAやGALLUPのテストを使っての自身の強みを認識
Minerva式・複雑性マネジメント
- システム思考
- 適応型リーダーシップ
- 子育て課題の"本質"を見抜く練習
成人発達理論×マズロー理論
- 親の成長段階の把握
- 「こうしなきゃ」ベキネバからの解放
- 自己変容ワーク
PSW的伴走×傾聴技法
- 感情の安全基地をつくる声かけ
- 親として"支えられる体験"を知る
さらに、インテーク・アセスメントや凡ギフ母の実例を通して、より実践的なスキルを身につけます。